2013-04-14

10句作品 豊里友行 島を漕ぐ


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週刊俳句 第312号 2013-4-14
豊里友行 島を漕ぐ
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9 コメント:

匿名 さんのコメント...

 今までに読んだことのない俳句です。
感動しました。
がんばってください。

なな さんのコメント...

豊里友行先生超お久しぶりです。
やっぱ沖縄の独自な風土を詠みこんだ作風が光りますね。
ナイチからですが、応援しまーす!

なお さんのコメント...

いいですね。
これって今年出す第二句集のタイトルですか?
句集楽しみです。

大城 さんのコメント...

第二句集は、確か『俳句界』のインタビューでは、『地球の音譜』だったようですよ。
この作品も沖縄の風土を詠み込んだ力作ですね。

第一句集『バーコードの森』が、話題作( http://toyoanneru123.ti-da.net/e3072205.html )であっただけに第二句集の10年間の構築された豊里友行俳句の世界期待しないではいられません。

名嘉 さんのコメント...

沖縄の風土を詠み込んだ俳句をこの若さで継続して創造されているので注目しています。
頑張ってください。

山田 さんのコメント...

豊里友行氏のブログ「とよチャンネル」にプロフィールがありました。
俳句と写真がたくさんありました。

http://toyotanneru2.ti-da.net/e4546431.html

フェイスブックでは、「とよざとともゆき」さんで写真と文章が面白いです。


「島を漕ぐ」は、沖縄の俳人で知る人ぞ知る「野ざらし延男」氏の「天蛇」句集の最後の句の「島を漕ぐ」という俳句の影響濃い。

どちらも個性が開花していて素晴らしい。

田中一郎 さんのコメント...

定期的に沖縄の俳句と写真をシュウハイで見てみたいです。
「島を漕ぐ」には、作者豊里友行さんの現状打破しようとする気迫を感じれて良かった。

田中一郎 さんのコメント...

第2次未定に掲載されている豊里友行さんの巻頭の論文と作品「みなみかぜ」と題した多行形式を読みました。
優れた才能です。
継続する力を。

おおしろ さんのコメント...

今頃気づきました。
非常に優れたダイナミックな作風ですね。